Airly ED

(Third Space)

 

  1. コンテンツ情報
  2. 基本情報
  3. 必要機材
  4. 導入方法

Airly ED (エアリーエディー)は、小型測域センサーとプロジェクターを組み合わせることで、地面に投影された映像がインタラクティブに反応する、どこでも楽しめる床面投影型コンテンツです。

Airly EDは教育型コンテンツで、中央に出てくる問題の回答を周囲に出てくる選択肢の中から選んで踏むと、正解/不正解が判定されます。
ジャンルは、国語・英語・算数の3つを用意しています。
問題自体はエクセルデータで管理していますので、問題数、選択肢の数、難易度など自由に変更が可能です。

体を使って楽しみながら同時に思考することで、より高い学習効果が期待でき、集中力を養うことができるコンテンツになっております。

運営、イベントや使用用途に応じてのカスタマイズもお気軽にご相談ください。

・同時に体験できる人数:1名
・一人あたりの体験時間:約5分〜10分
・床面投影の表示エリア:2m x 2m〜8m x 8m

・PC
・プロジェクター (床面出力用)
・赤外線センサー ※条件によっては複数台使用
・iPad (運営用)

・コンテンツレンタル・機材リリース・常設 (長期レンタル)
※展示会やイベントに合わせたカスタマイズなど柔軟に対応させていただきます。お気軽にご相談ください!

PAGE TOP